参加費は企業単位・企業全額負担。翌月初に企業宛の請求書でまとめてご請求します。社員個人の自己負担はありません。
※「参加支援基金」は、より多くの方が参加しやすい環境づくりのために、別途とりわけて活用するものです。飲食費は開催店舗により変動します。
買っているのは、社員が社外の人と話し、自社の外にある考え方に触れ、その気づきを持ち帰るための機会です。 社長のゴルフ代が、プレー代そのものではなく、他の社長と話す機会を得るための代金であるのと同じ構造です。
机上の仕事をAIが担うほど、人と会い、一次情報に触れることは、すべての社会人にとって重要な仕事になります。 だからこそ、個人の自腹ではなく会社が費用を持つ。nomanbaの参加費は、その時代の社員育成・社外探索のための費用だと考えています。
少額でも自腹を求めると、いちばん外の感覚に触れてほしい慎重な社員ほど、参加を躊躇してしまいます。 参加費を企業が全額負担することで、会社は「全員に平等に開かれた公式な機会」として展開でき、継続的な習慣化を後押しできます。
用件をなくそうとするほど、会話は生まれません。目的が明確な場ほど、会話はそこに引っ張られ、雑談の隙が消えていきます。
飲んで、卓を囲む。それだけを目的に置いたとき、会話は何にも引っ張られず、雑談が主役になる。 飲み会は、雑談という目的にいちばん適した形式なのです。
机上の仕事をAIが担うほど、すべての社会人にとって、人と会い、一次情報に触れることは重要な仕事になります。 nomanbaは、その時代の社員育成・社外探索のための費用だと考えています。どの経費区分で処理するかは会社の方針や実態によって異なりますが、たとえば次のような区分が考えられます。
若手社員や次世代リーダー候補の越境学習・自己研鑽として。会社が社員を送り出す場合に考えやすい区分です。
転勤者や福岡支店メンバーの地域への定着支援、エンゲージメント向上施策として。
他社との情報収集・意見交換、社外探索の一環として。
※ 上記は経費区分の一例です。実際にどの区分で処理できるかは各社の状況により異なります。最終的な税務判断は、各社の税理士・会計担当者にご確認ください。
参加できる日は、開催一覧からお選びいただけます。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせは info@nomanba.jp まで